ドライバッグ Dry Bag



耐候性抜群の極厚ポリエステル ターポリンに

丁寧な高周波溶着加工を施した防水バッグです。
ツーリングやキャンプに濡らしたくないものや、濡れてしまった物を入れるのに便利です。
例えば新聞紙を丸めて袋に詰めて、バックルで閉じておくと簡易的なフロートにもなります。
しっかりと厚みのある素材なので、多少の摩れでは穴が空きません。
底部に取り付けたハト目を利用して、簡易的なディパックとしても、お使いになれます。
既成のサイズもございますが、お客様の使用に合わせたオーダーも承ります。

素材 ポリエステル ターポリン




発送は代引きのみ、送料+手数料は別途申し受けます。
※ キャンセルについては、当方の間違い及び不良品以外、発送後のキャンセルは受け付けません。
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ドライバッグの使い方
(1)水に濡らしたくない物を入れ、ドライバッグの中に入っている空気を抜きます。
(2)フラップが隠れるまでベルト部を巻き込んでいきます。
(3)3〜4巻き後、両脇のバックルをはめ込んで終了です。
中の空気を抜かないと、写真のようにパンパンに膨らんだままとなります。
膨らんだままの状態で、バイクのキャリアに縛った場合、時間と共にしぼんで固定ロープが緩む恐れがありますので、ご注意ください。
荷物の入り口には、ファスナーやマジックテープは付いていません。



色のオーダー、バッグ下部を透明タイプにすることも可能です。
底の部分に何を入れたのか、目で見て確認できるので使いやすいです。




ノースアイランドラリーの協賛として制作したドライバッグ。
ヨーロッパのツーリング中でも、快適に使っていただけたようです。

お客様のオリジナルのサイズでも、オーダー可能です。
お問合せください。

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